ファイナルガールの映画あらすじと感想!アビゲイルブリスビン主演

ファイナルガールの映画あらすじと感想をまとめました。

予告編をみて気になっていた映画。

ネットフリックスで配信されていました。

 

ファイナルガールの予告編

ファイナルガールの予告編はこちらです。

 

 

ファイナルガールのあらすじ

 

女性をナンパしては森に誘い込み、「狩り」と称して女性を殺害している男子高校生4人組。

彼らの悪質なゲームのせいで何人もの女性が犠牲になっていた。

ビアンカ(アビゲイル・ブリスビン)は子供の頃に両親を亡くし、特殊な施設で殺し屋として育てられてきた。

 

そして、今回男子高校生4人を倒すというミッションを与えられる。

ずっとビアンカをコーチしてくれた男性に「一人でやり遂げなければならない」と言われる。

 

ファイナルガールの映画あらすじと感想!

予告編を見て気になっていた本作。

アビゲイル・ブリスビン主演のホラー映画です。

 

 

「ドレスアップした男達がブロンドの女の子を森で殺す」というのが本作の主軸にあります。

しかし、アビゲイルブリスビンは単なる被害者ではなく、彼らを成敗するための殺し屋だった、という話です。

 

 

正直いって話は頓珍漢です。

が、映像美とコンセプトにこだわったようで、ヒャッハーな男達とおばかちゃんのフリして武道にたけているアビゲイルブリスビンのアクションを楽しむ作品となっています。

 

 

部屋のシーンはあえて暗く、生活感がないように演出されていました。

舞台のような感じです。

 

 

B級っちゃB級なので、日本では発売されないのかな~?と思ってましたが、ネットフリックスにあったので良かったです。

まぁ1回見たら気が済んだな、という作品でしたけども^^;

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